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(東京)ビル用マルチの現状と将来を考える

※この講習・研修会は終了しております。

ビル用マルチエアコンは、1980年代に発売されて以来、個別分散空調システムのニーズから、中小規模の建物を中心に普及してきました。近年は、用途・規模を問わず採用され、10万m2を超える大型建物にも設置されています。また、採用件数の増加は、高機能化、低価格化、制御性・設置性の向上などに対するメーカの不断の改良努力の成果であると考えられます。
今回の講習会は、「ビル用マルチの現状と将来を考える」と題し、ビル用マルチをめぐる利点、欠点、課題、将来へ向けての展望などをそれぞれの立場から論じていただき、よりよいシステムの構築へ向けて考えていきたいと思います。

 

 

主催 社団法人建築設備技術者協会
会場 建築会館ホール(東京都港区芝5-26-20)
日時 平成21年7月29日(水)  10:00~16:30
アクセス 地下鉄都営線三田駅より徒歩5分 or JR田町駅より徒歩5分アクセスマップ
定員 100名
参加費 会員 18,000円 一般 21,000円 
※ 資料代・消費税含む
申込方法 申込は終了致しました。
申込先 (社)建築設備技術者協会
〒105-0004 東京都港区新橋6-9-6 12東洋海事ビル
電話 03-5408-0063 FAX03-5408-0074
資料 案内書
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