HOME セミナー  近畿エリア   技術サロン(大阪)「様々な利用者に配慮した快適なこれからのトイレ」

技術サロン(大阪)「様々な利用者に配慮した快適なこれからのトイレ」

※この講習・研修会は終了しております。

 2020年東京オリンピック、2025年大阪万国博覧会を迎えるにあたって、外国人にも使いやすく快適なトイレ、あらゆる利用者が快適に利用できるバリアフリー、性的マイノリティに配慮したトイレ、SDG'sへの取り組みなどを大手衛生器具メーカー2社に語っていただきます。

 これからのトイレはどう進化するか、皆さんで考えてみませんか?

主催 (一社)建築設備技術者協会 近畿支部
会場 ドーンセンター 5階 特別会議室(大阪市中央区大手前1-3-49)
日時 2019年9月4日(水)15:00~17:00 
定員 50名(定員に達し次第締め切ります)
参加費 無料
申込方法 申込は終了致しました。
申込先 (一社) 建築設備技術者協会 近畿支部
〒559-0034
大阪市住之江区南港北2-1-10 ATC/ITM棟11階
TEL:06-6612-8858 FAX:06-6616-7098
E-mail:info@jabmee-kinki.com
http://jabmee-kinki.com/

講演内容

1. LIXILが考えるこれからのトイレ 
株式会社LIXIL スペースプランニンググループ 主査 石原雄太、関西住設営業グループ 北古賀寛之

2. TOTOが考えるこれからのトイレ
TOTO株式会社 特販本部 市場開発第三部 プレゼンテーショングループ プレゼンター 中津 明子

協賛

(公社) 空気調和・衛生工学会 近畿支部、(一社) 電気設備学会 関西支部(予定)
(一社) 大阪空気調和衛生工業会(予定)、(一社) 大阪府設備設計事務所協会(予定)